レコ大舞台裏で、ゴールデンボンバーと新人賞SOLIDEMOが野球談議に花を咲かせ話題に

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの「R.Y.U.S.E.I.」 が最優秀作品賞、西内まりやが最優秀新人賞を獲得し、幕を閉じた「第56回 輝く!日本レコード大賞」。

その舞台裏で、ゴールデンボンバーと新人賞のSOLIDEMOが野球談議に花を咲かせたようで、その様子をSOLIDEMOの佐々木和也がブログで明かした。

ブログには、ゴールデンボンバーの樽美酒研二がキャッチャー役、SOLIDEMOの佐々木がバッター役となっている2ショットや、メンバーどうしの集合写真などと共に紹介。

詳しい話の内容こそ明かされていないものの、「野球の話をたくさんさせていただきました!^_^

いつか樽美酒研二さんと野球をさせていただきたいです!(*^_^*)」と舞台裏で親交があった様子がつづられた。©avex

©avex

樽美酒といえば、過去に東京ヤクルトスワローズ対横浜DeNAベイスターズ戦の始球式で142キロを出すなど、名実共に野球好きとして有名だが、SOLIDEMOの佐々木も、エースをつとめていた母校の野球部が今年の甲子園に出場、佐々木自身もエース時代に地方大会の決勝まで進んだという、筋金入りの元高校球児。

共にデビュー前はプロ野球選手を目指していたなど、野球にまつわる共通点が多い。

それだけに、かなりディープな野球話がされたと思われるが、ネット上では「二人が野球してるの見たい」「意外!」「樽美酒研二さんの野球大会、出場目指して」など話題になり、野球での“共演”を待ちわびる声であふれた。果たして野球での共演は実現するのか、野球ファンならずとも気になるところだ。

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